
\120,000(税別)

バックグラウンドで動作する「Windowsサービスプログラム」で実装されるため、PCにログインしていなくても、サーバー監視ができます。
監視対象サーバー、監視機能、監視周期などの設定値を、CSV形式のテキストファイルに出力できます。
現在表示中の監視ログデータを、CSV形式のテキストファイルに出力できます。
バックグラウンドで動作するサービスプログラムの処理トレース(何時どのような処理を行ったかの履歴)を、CSV形式のテキストファイルに出力できます。
[設定]ボタン(または[設定]メニューの[基本設定])をクリックし、[詳細設定]タブに「監視サービスプログラムでTraceを採る」オプションをチェックすれば トレースが採れます。
トレースのファイルは、ログフォルダ配下に「Trace-(日付).log」というファイル名で作成されます。