IT資産管理ツール WhiteFox WMI Asset Manager 2006 (R2.0)リリース(2007年 3月 5日)


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IT資産管理ツール WhiteFox WMI Asset Manager 2006 (R2.0) リリース
ニュースリリース 2007年 3月 5日発信
株式会社エスディーケー

◆概要
株式会社エスディーケー(東京都墨田区:代表取締役 斗光 佳輝、http://www.sdk-ltd.com/)は、自社開発の「IT資産管理ツール WhiteFox WMI Asset Manager 2006 (R2.0)」の提供を開始いたします。

◆製品概要
IT資産管理ツール WhiteFox WMI Asset Manager 2006はネットワーク接続されているパソコン(〜300台)のデータをリモートから収集し、インストールプログラムやOSのライセンス、適用されているセキュリティパッチなどのHotFix、保守契約・リース契約を管理するツールです。

本製品を導入することで、パソコンの固定資産管理、ライセンス管理、パッチ適用管理が容易になり、システム管理者の作業負荷が軽減されます。

◆特徴
1) エージェントレス(パソコンにエージェントをインストールしない方式) 2) IT資産データ収集(必要な時に必要なデータを収集可能) 3) 資産管理台帳出力(CSV形式で出力可能)
詳細は、弊社Webサイトを参照してください。
  IT資産管理ツールの製品情報 ページ

◆価格
収集・管理するパソコン台数に応じて、ライセンス価格は異なります。
  (100台まで) ¥210,000(税込み)
  (200台まで) ¥399,000(税込み)
  (300台まで) ¥567,000(税込み)

◆製品の試用
無料体験版は、30日間無償で試用することができます。
試用期間中は、PC台数が5台に制限され、スケジュールによる自動収集は行えません。

弊社Webサイトからダウンロードが可能です。
  ダウンロード ページ

◆お問合せ先
株式会社エスディーケー 製品お問合せ
  製品お問合せ ページ

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