IT資産管理ツール WhiteFox WMI Asset Manager 2006リリース(2006年 9月 7日)


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IT資産管理ツール WhiteFox WMI Asset Manager 2006リリース
ニュースリリース 2006年 9月 7日発信
株式会社エスディーケー

株式会社エスディーケー(東京都墨田区:代表取締役 斗光 佳輝、http://www.sdk-ltd.com/)は、自社開発のエージェントレス型 「IT資産管理ツール WhiteFox WMI Asset Manager 2006」の提供を開始いたします。

■IT資産管理ツール WhiteFox WMI Asset Manager 2006とは?
クライアントPC、サーバーの情報を収集するツールです。CPU,HDD,メモリなどのハードウェア情報や、OS,アプリケーション,サービスなどのソフトウェア情報が収集でき、資産管理台帳を出力できます。
プログラム(エ−ジェント)をクライアントPCに置かず、IT資産管理ツールがインストールされたPCからリモートでデータ収集ができます。

他社のIT資産管理ツールは、クライアントPCにプログラムをインストールする製品が多く、クライアントPC台数に応じてライセンス料がかかります。他社製品はクライアントPC台数が50〜100台の場合、24〜200万円という価格帯であるのに対し、「IT資産管理ツール WhiteFox WMI Asset Manager2006」は 168,000円(税込み)という大変リーズナブルな価格で、クライアントPC台数制限なしで利用できます。

■IT資産管理ツール WhiteFox WMI Asset Manager 2006の主な機能
エージェントレス(個々のクライアントPCにエージェントを置かない方式)
IT資産管理(データ収集と管理)
ライセンス管理
HotFix管理
パフォーマンス管理
プロセス管理
契約管理(オーダー、リース/レンタル、保守)

本製品を導入することで、クライアントPCの固定資産管理やリース/レンタル管理、ソフトウェアのライセンス管理が容易になり、システム管理者の作業負荷が軽減されます。

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